前へ
次へ

家庭内暴力に関する被害は弁護士へ相談

旦那がお酒に酔うたびに暴力を振るうようになり、このまま一緒に生活を続けるのは難しいと感じたので、弁護士へ相談することで問題の解決法を探りました。
多くの慰謝料を請求したいわけではなく、ただ離婚ができればいいと考えていたので、思ったよりも早く話を進める事ができています。
弁護士に相談している時には、これまでの家庭内暴力に関する問題の解決法なども紹介してくれて、DV問題の難しさがよく理解できました。
相手を刺激しないように話を進めなければ、更に酷い暴力を振るわれる可能性もあると聞いていたので、法律の専門家を介して話を進める事ができて良かったと思えます。
旦那も弁護士に対して強気に出る事はできなかったようで、想像していたよりも短い期間で離婚が成立しました。
相手を怒らせないように話し合いができたおかげで、離婚をした後に付きまとわれるような事もなく、平和な日々を過ごせています。
もし早い段階で相談をしておかなければ、大きな傷を残す事になっていたかもしれません。

Page Top